「AIの力を実社会の現場でどう活かすか?」
今、開発エンジニアが最も直面している問いの一つがこれでしょう。単なるデモやPoCに留まらない、「実際に動く」「運用できる」AIアプリケーションの実現こそが求められています。
今回ご紹介するのは、Google Cloudがメインスポンサーする、究極の現場開発を体験できる「DevOps × AI Agent Hackathon」への挑戦です。
本ハッカソンは、最新のGoogle CloudのAI技術(Gemini Enterprise Agent Platformなど)を使い、「アイデア出し」から「開発」「デプロイ」「運用」に至るまで、AIエージェントのライフサイクル全体を実践的にカバーすることにフォーカスしています。単に機能を作るだけでなく、実運用を見据えたDevOpsのプロセス全てが課題となる点が最大の魅力です。
メインスポンサーはGoogle Cloud Japanが迎え、さらに複数のツールスポンサーからの開発環境提供や技術サポートがあるため、参加者は非常に高度で実践的な環境で開発に取り組むことが可能です。
■ イベント詳細
あなたの技術力と革新的なアイデアを、次世代のAIエージェントの可能性に向けてぜひ形にしませんか? ➡️ ハッカソン詳細はこちらからチェック https://findy.notion.site/devops-ai-agent-hackathon-2026
弊社R&Dチームは本ハッカソンに正式参戦します!しかし、この最先端のテーマに「万全の体制」で挑むためには、戦略的な学習が必要です。
そこで、チームメンバーの集合知を結集し、参加者様(特に技術習得を目的とする方)限定で、ハッカソン攻略のための特別勉強会(勉強会サイクルを予定)を実施します。
【勉強会で学べる「超実践スキル」】
私たちの勉強会は、机上の空論を排除し、「実際に動く、実戦的なスキル」習得に焦点を当てています。
※暫定:6月1日開始、週2回(月・水)18:00~19:00 Zoom開催。
技術力だけでなく、「企画力」や「市場価値」を最大化することも重要です。そこで、以下のテーマで追加の交流イベントも企画中です。
この機会は、一気にGoogle Cloud(特にサーバーレスな開発)のスキルセットを身に付けたい方、単に技術を学んで終わりではなく、プロの場で「賞金」という形で成果を出したい方にとって、最高のステップアップの機会となるでしょう。
まずは、イベントや勉強会で最新の知見と仲間と繋がってみませんか?
▼ 参加申し込みはこちらから ▼
【社内開発者向け勉強会申込フォーム】 https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfbwd2qnB20KdUN1j2ca9yT3VVKt33_q3MXOJXN-8r-JvIgwQ/viewform?usp=publish-editor
【社外参加者向けイベントお申し込みフォーム】 (後日公開予定)